東京大学大学院 工学系研究科 | 新型コロナウイルスの下水疫学調査の実用化に向け一歩前進~下水からの新型コロナウイルス濃縮・検出の最適手法の提案~:都市工学専攻 鳥居将太郎 D3、古米弘明 教授、片山浩之 教授らhttp://www.t.u-tokyo.ac.jp/soe/press/setnws_202010231219143592261907.html
東京都の下水からコロナウイルスを検出 予兆は…|テレ朝newshttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000196397.html 東京都の下水から初めて新型コロナウイルスが検出されました。 東京大学の片山浩之教授らは7月に都内で採取した下水から新型コロナウイルスを検出したと発表しました。これは1週間あたり1000人程度の感染者が出ていた時期にあたります。下水に含まれるウイルスを定期的に調べることで感染拡大の予兆をつかむことが期待されています。 東京大学大学院・片山浩之教授:「(新型コロナウイルスが)いないということを